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第100 首里城

"ファイナル・オブ・ザ・ファイナル"

■ 概要

 沖縄県内最大のグスク。三山時代の中山の城と考えられる。その後琉球王朝の居城となった。太平洋戦争と、戦後琉球大学の建設で現存はわずか。

■ 駐車場

 首里城公園レストセンターの地下が駐車場。ちょうど車が来てしまったが

 (ー_ー;向かい川に駐輪場がある

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 しかし大型車は無理。警備員に聞くと歩道に止めるよう指示される

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■ 見て回る

 とりあえずレストセンターの方へ登っていく

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 レストセンターはレストランと売店など。スタンプはない

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 守礼門や御殿が有名だが内部には石垣も。木曳門から中へ

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 おなじみの色の御殿が見えてきた。左は正面の奉神門。右は券売機のある広福門

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 券売機で券を買う。スタンプは広福門隣の休憩所。でその前では琉球舞踊

 奉神門から有料区域の中へ

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 正面は正殿。右は南殿。こちらから反時計回りに中を回ることができる

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 南殿は撮影禁止。外の庭を映す

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 正殿からは撮影可能

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 正殿には玉座が.琉球王朝らしい色使い

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 北殿から外へ。淑順門は北殿の北側。

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 寒水川樋川(すんがーひーじゃー)。生活用水、防火用水として使用されていた。

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 久慶門。ほこり御門とも。こちらは通用門で主に女性が利用した。

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 瑞泉門。

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 歓会門。こちらが首里城の第一の正門。

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 守礼門へ。3年の旅もここで終了。

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■ スタンプ

 御殿前の用物座でもらう。

■ 情報

城址入園時間 有料区域は8:30〜19:00(7〜9月は〜20:00、12〜3月は〜18:00)券売は30分前まで。公園は有料区域閉園30分後まで
城址入館料 800円 820円
城址駐車代 タダ
道順 那覇ICからは龍潭通りへ。首里城地下駐車場を目指す。
日付 2012/7/8
旅程 那覇豊見城今帰仁城→中城城→首里城豊見城那覇

■ 追記(2016/11/20)

 入場料が変更になっていたので追記しました。